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WEBGUARDIAN>Web経由の情報漏えい対策は万全ですか?
Web経由の情報漏えい対策は万全ですか?
近年、Webメールやオンラインストレージ、SNS(ソーシャルネットワーキングサイト)、ブログ、掲示板など、個人が簡単に情報を発信できるツールが充実し、“Web経由”での情報漏えいが急増しています。

これら“Web経由”の情報漏えいを防止する最も簡単な対策としては、Webアクセスをすべて禁止してしまうことですが、それでは業務の効率化を著しく低下させてしまいます。

では、最善のWebセキュリティ対策とはどのような対策でしょうか。

Webセキュリティ対策を考えるうえで重要なことは、業務内容に合わせてWebアクセスを柔軟に制限すること、制限する理由を社員に周知し、私的利用を抑制すること、情報漏えいが起こった際に迅速に原因を追究できる仕組みを整えておくことです。
貴社でこんなシーンはございませんか?
シーン1 対策方法はコチラ
シーン2 対策方法はコチラ
シーン3 対策方法はコチラ
WEBGUARDIANで解決!
「WEBGUARDIAN」は、圧倒的シェアを誇るメールフィルタリングソフト「GUARDIANWALL」の技術を応用して作られたWebフィルタリングソフトです。

URLの照合によるフィルタリングだけではなく、外部に送信するデータの中身をチェックするコンテンツフィルタリング機能も搭載しています。また、Web経由で送信した内容をすべて保存し、必要なときに素早く検索/閲覧することが可能です。
1.アクセス(閲覧)を禁止する

業界最多の437カテゴリに分類されたURLデータベース
URLデータベースは、業界最多(当社調べ)の437カテゴリー(2010年12月現在)に分類しています。さらに、フィルタリングルールを全社、部門、部署、個人ごとに設定できるため、アクセスが必要以上にブロックされることはありません。
アクセスブロック画面
<アクセスブロック画面>
拡大して見る
2.外部送信データをチェックする

外部送信データの中身をチェックし、情報漏えいを防止
Webメールの本文や添付ファイル、オンラインストレージ、SNS、ブログ、掲示板などに送信するデータの中身をチェックし、その結果によって送信を制御することができます。なお、ルールに違反(不適切な情報を送信)した場合は、管理者もしくは任意のメールアドレスにアラートメールを送信します。管理者は、リアルタイムで利用実態を監視できるため、違反があったそのときに社員に警告することができます。

【フィルタリングルール】

1.キーワード
送信データに含まれるキーワードによって制御できます。
<設定例>
・本文や添付ファイルに「社外秘」 や「機密」などのキーワードが含まれるWebメールの送信を禁止する。
2.データ形式
送信データの形式によって制御できます。また、拡張子を偽装しても、オリジナルの拡張子を判定することができます。
<設定例>
・オンラインストレージサイトにZIP形式データのアップロードを禁止する。
3.容量
送信データの容量によって制御できます。
<設定例>
・掲示板サイトの閲覧や書き込みは許可するが、入力できる文字数に上限を設ける。
・オンラインストレージサイトへのアップロード可能な容量を設定する。
4.メソッド
送信データのメソッド(POST、PUT、GET、HEAD、WebDAV など)によって制御できます。
<設定例>
・掲示板サイトの閲覧は許可するが、書き込みは一切禁止する。
5.パスワードロック有無
送信データのパスワードロック有無によって制御できます。
<設定例>
・パスワードロック設定の無いデータは、オンラインストレージサイトへのアップロードを禁止する。
フィルタリング設定画面
<フィルタリング設定画面>
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3.私的利用を抑制する&情報漏えいの原因を追及する

Web経由で送信された内容はすべて保存
Webメールの本文や添付ファイル、オンラインストレージにアップロードしたファイル、 SNS/ブログ/掲示板へ書き込んだ内容など、Web経由で送信されたデータはすべて保存し、検索/閲覧することができます。
そのため、WEBGUARDIANの導入を周知することにより、社員の私的利用を抑止することができます。また、万が一情報漏えいが起こってしまった際には、素早い原因の追究が可能です。
Webメールサンプル画面
<Webメールサンプル画面>
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インスタントメッセンジャーサンプル画面
<インスタントメッセンジャーサンプル画面>
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~メールフィルタリングソフトとの統合管理~
「WEBGUARDIAN」は、メールフィルタリングソフト「GUARDIANWALL」と統合管理が可能です。両製品を併用することにより、管理者の負荷を軽減できます。

GUARDIANWALLとWEBGUARDIANの統合管理

【統合管理のメリット】
・管理画面が同じだから 設定やログの確認が簡単!
・サポート窓口が一つだから、QA対応が簡単!
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ご利用中のWebフィルタリングソフトは、いつ導入されたものですか?
WEBメールやオンラインストレージ、インスタントメッセンジャー、ブログ、SNS、掲示板など、簡単に情報を発信できるツールが普及した今、単なるURLフィルタリングソフトでは、WEB経由での情報漏えいを防止できません。社員を取り巻くインターネット環境は大きく変化しています。そろそろ時代、ニーズ、課題に合ったフィルタリングソフトを検討してみてはいかがでしょうか。
お得な乗り換えライセンス
他社Webフィルタリング製品(UTM製品含む)からお乗り換えの場合、 WEBGUARDIANを新規通常価格の半額にて提供します。

現在お使いの他社製品の更新価格と同等、あるいはそれ以下の価格にてWEBGUARDIANへお乗り換えいただけますので、Webのセキュリティ向上と同時に、セキュリティコストの削減を検討してみてはいかがでしょうか。
価格の詳細はこちら
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