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GUARDIAN CorrectMail
製品の特長
自己査閲
上長査閲
社内の同報受信者による発見
ルールによるフィルタリング機能
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GUARDIAN CorrectMail(ガーディアン コレクトメール)
最新情報
2011.12.2 本社移転および事務所移転に関するお知らせ
電子メールを送信してから、「うっかり」 「ヒヤリ・ハット」 に気がついたことはありませんか?
電子メールが社外に送信されるまでに気づけは誤送信を防止できます。
電子メールが社外に送信されるまでに気づけは防止可能
GUARDIAN CorrectMailでは電子メールの「しまった」に気づく人の範囲を広げ、間違えて送信した電子メールが社外に送信される前に、取り戻すことで誤送信を防止します。
GUARDIAN CorrectMailの誤送信対策機能
自己査閲
送信した電子メールを一定時間保留(配送遅延)し、送信者自身で電子メール確認し、送信または削除できます。
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上長査閲
部下の保留されている電子メールを上長が確認し、送信または削除できます。
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社内の同報受信者による発見
1通の電子メールでも、社内宛てと社外宛てを時差配送することで、社外に配送される前にCc宛ての社内の人が気が付く可能性が広がります。
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ルールによるフィルタリング
誤送信判定ルールを設定し、フィルタリングを行うことで、チェック対象の電子メールを限定し、利用者の負担を低減できます。
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GUARDIAN CorrectMail導入事例
GUARDIAN CorrectMail を導入されたお客さまの背景、運用方法、導入効果などを紹介します。
メーカー A社さま

送信者本人に加えて上長がダブルチェックをすることにより部門で誤送信を防ぐという意識向上を狙い、GUARDIAN CorrectMailを導入。
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サポートセンター A社さま

専任で内容確認を行う担当者の増員を検討したが、コスト面により断念。電子メール送信時のフローに第三者確認を確実に組み込む目的でGUARDIAN CorrectMailを活用することに。

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