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GUARDIAN CorrectMail
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GUARDIANシリーズ
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ACCESSGUARDIAN
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構成例
全社導入
全社導入
設置
GUARDIAN CorrectMailを社内メールサーバーの手前に設置します。
社員のクライアントPC
クライアントPCの送信サーバー(SMTPサーバー)の設定をGUARDIAN CorrectMailに変更します。DNSサーバーを設定している場合は、DNSサーバーのMXレコードをGUARDIAN CorrectMailに変更します。
動作
GUARDIAN CorrectMailはクライアントから送信された電子メールを誤送信判定ルールにより、保留・中継・遅延・削除します。
部門導入
部門導入
設置
GUARDIAN CorrectMailを部門ネットワークと社内メールサーバーの間に設置します。
社員のクライアントPC
クライアントPCの送信サーバー(SMTPサーバー)の設定をGUARDIAN CorrectMailに変更します。
動作
GUARDIAN CorrectMailはクライアントから送信された電子メールを誤送信判定ルールにより、保留・中継・遅延・削除します。
構成例3:ホスティング利用環境
ホスティング利用環境
本構成はキヤノンITソリューションズの「メール誤送信ASPサービス」を利用した構成例です。
本サービスは送信メールのみを対象にしたサービスです。
受信メール(POPサーバー)は現在の設定のままご利用ください。
設置
ASPサービスを利用することにより、新たな機器の設置は不要です。
社員のクライアントPC
クライアントPCの送信先サーバー(SMTPサーバー)の設定をキヤノンITソリューションズのメール誤送信ASPサービス設備に変更します。
動作
メール誤送信ASPサービスはクライアントから送信された電子メールを誤送信判定ルールにより、保留・中継・遅延・削除します。
 
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