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ブロック属性の抽出 [ Pro / Std / Tsk ] |
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| 図面に挿入されたブロックに含まれる属性を抽出して属性の一覧を作成します。属性の一覧は、Microsoft Excel または Microsoft Access形式のデータ、もしくはCSVファイルやタブ区切りテキスト形式で出力できるほか、TURBOCAD v15 Professional / Standardでは、図面中にテーブルとして挿入することができます。 |
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スマート寸法 [ Pro / Std / Tsk ] |
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スマート寸法は、選択したオブジェクトに基づいて寸法線の種別を判別して寸法線を作成します。たとえば、円を選択したときは直径寸法、円弧を選択したときは、半径寸法を自動的に作図します。また、傾いた直線を選択してスマート寸法を適用した場合は、マウスカーソルの動きにより平行寸法または正方寸法を作図できます。
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ビューポートキャッシュ [ Pro / Std ] |
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| ペーパー空間に挿入したビューポートのイメージをピクチャとして保存し、画面への表示はピクチャを表示することで、サイズの大きなレンダリングイメージなどの表示を高速化します。表示にキャッシュを使用する場合は、ビューポートのプロパティを表示し、キャッシュプロパティシートにて指定します。また、ビューポートキャッシュの更新が必要になった場合は、作業空間|ビューポートキャッシュ更新を指定します。 |
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テーブルの挿入 [ Pro / Std ] |
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| 図面中に表組を挿入できるテーブル機能が搭載されました。ユーザーが列数や行数を指定して新規のテーブルを挿入できるほか、データベース機能やブロック属性の抽出機能と連動して、クエリーの結果などを表組として図面中に挿入することができます。 |
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角度付き直方体 [ Pro / Std ] |
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| 3Dオブジェクトの基本図形として角度付き直方体が加わりました。角度付き直方体は、3点で指定した任意の方向に傾いた長方形を底面として作成した直方体です |
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データベース機能/クエリーによる選択の機能強化 [ Pro / Std ] |
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| クエリーの機能が強化され、より複雑な条件式が指定可能になったほか、条件式に名前を付けて保存することが可能になりました。また、データベース機能では、レポートの結果をテーブルとして図面中に挿入することが可能になりました。 |
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作業平面を面で自動指定 [ Pro ] |
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| マウスカーソルのカーソルの位置にある面を自動的に作業平面とすることができます。既存の3Dオブジェクトの面上に2D図形を作図する場合や、3Dオブジェクトの面上に底面を作図して押し出しによるオブジェクトをモデリングする場合などに便利に使用できます。 |
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分岐ロフティングと面間ロフティング [ Pro ] |
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輪郭をつないでモデリングするロフティングに、複数の枝に分岐したオブジェクトを作成する分岐ロフティング、2つの3Dオブジェクトの面をつないでオブジェクト作成する面間ロフティングが追加されました。
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アーキテクチャツールの機能強化 [ Pro / Std / Tsk ] |
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アーキテクチャツールが機能強化され、窓、ドア、階段の作成、使用した窓やドアを部材として抽出しテーブルにするスケジュール作成、地形の作成などの機能が追加されました。
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使用できるサブメニューのコマンドは、各製品により異なります。詳しくは、こちらをご覧ください。 |
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木工 [ Pro ] |
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3Dオブジェクトを自動的にパートに切り分けて、1枚の板の上でのレイアウトを作成します。家具の組立設計や金属の切断などに利用できます。
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パラメトリックパートの作成 [ Pro ] |
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パラメトリックパートは、シンボルと同様にライブラリパレットから挿入できる図形ですが、パート中の各部位にパラメータや拘束条件が設定されています。図面への挿入後に各パラメータを選択情報パレットで変更することで、挿入したパートを変形して利用することが可能になります。
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